【2026年最新版】トヨタ ルーミーのタイヤサイズ!タイヤ交換にかかる費用・相場まとめ

「ルーミーのタイヤサイズを調べている」や、「タイヤを変えたいがどこで交換すればいいか迷っている」このような方に、トヨタ、ルーミーのタイヤサイズを年式、グレードごとにまとめました。さらに、タイヤサイズの確認方法や、タイヤ交換できる場所まで、細かく解説します。是非参考にしてください。
▼この記事を最後まで読んでわかること
・愛車のルーミーのタイヤサイズがわかる
・ルーミーのタイヤ相場がわかる
・お得に交換できる場所がわかる
・タイヤ流通センターなら激安でタイヤ交換ができる
トヨタルーミーのタイヤ交換が安い!
19,900円(税込 21,890円)~で交換できます
ルーミーってどんな車?
トヨタ「ルーミー」は、コンパクトな外観を持ちながら、日常生活、アウトドアやレジャーに最適な広く余裕のある室内空間を持つ、ダイハツ「トール」のOEM車です。同様にスバルでは「ジャスティ」の名前で販売されています。
エンジンは「1000ccターボ」と「1000ccノンターボ」の2種類あり、ターボエンジンは山道や高速道路で余裕がある走りを楽しめます。ノンターボエンジンは街中の走行やバイパス走行など、出だしの良いキビキビした走りが特徴です。
2020年9月の一部改良で、姉妹車「トヨタ タンク」が廃止され、ルーミーに一本化されました。現行モデルはX/G/G-T(スタンダードシリーズ)とカスタムG/カスタムG-T(カスタムシリーズ)の5グレード展開で、スタンダードシリーズは14インチ(165/65R14)、カスタムシリーズは15インチ(175/55R15)を採用しています。先進安全機能のスマートアシストも進化版を搭載し、安心感もレベルアップしました。
トヨタ・ルーミーサイズのまとめ

今すぐタイヤサイズを調べたいけどお近くに車がないという方も安心してください!年式・グレード別にルーミーのタイヤサイズをまとめました。
サイズ一覧表を見てご自身のルーミーと適合するタイヤサイズを確認してみてください!
初期モデル(M900A/M910A、2016年11月~2020年9月)のタイヤサイズ
兄弟車「トヨタ タンク」と併売されていた時期です。標準系(X/G/G-T)は165/65R14、カスタム系は基本的に165/65R14または175/55R15です。
| 型式 | グレード | タイヤサイズ |
|---|---|---|
| M900A | X / X “S” / G / G “S” / G-T(2WD) | 165/65R14 |
| M910A | X / X “S” / G / G “S”(4WD) | 165/65R14 |
| M900A | カスタムG / カスタムG “S”(2WD) | 165/65R14 |
| M910A | カスタムG / カスタムG “S”(4WD) | 165/65R14 |
| M900A | カスタムG-T | 175/55R15 |
現行モデル(M900A/M910A、2020年9月~現在)のタイヤサイズ
2020年9月の一部改良でタンクが廃止され、ルーミーに一本化されました。グレードは「X」「G」「G-T」(スタンダードシリーズ)と「カスタムG」「カスタムG-T」(カスタムシリーズ)の5種類です。スタンダードシリーズは全グレード165/65R14、カスタムシリーズは全グレード175/55R15に整理されています。2WDは「M900A」、4WDは「M910A」で区別されます(G-T・カスタムG-Tは2WDのみの設定)。
| 型式 | グレード | タイヤサイズ |
|---|---|---|
| 5BA-M900A | X / G / G-T(2WD) | 165/65R14 |
| 5BA-M910A | X / G(4WD) | 165/65R14 |
| 4BA-M900A | カスタムG / カスタムG-T(2WD) | 175/55R15 |
| 4BA-M910A | カスタムG(4WD) | 175/55R15 |
※型式・グレード情報はトヨタ自動車公式諸元表、各種タイヤサイズデータベースをもとに作成(2026年8月時点)。年式・仕様変更などにより異なる場合がありますので、必ずお手持ちの車検証やドア内側のステッカーでご確認ください。
ルーミーはダイハツ「トール」のOEM車で、2020年9月まで併売されていた「トヨタ タンク」やスバル「ジャスティ」も基本設計は同一のため、タイヤサイズの考え方は共通です(標準系14インチ、カスタム系15インチ)。中古でホイールを探す際は、これらの車種名で検索しても適合する場合があります。
ルーミー適合タイヤの相場価格

ルーミーの適合タイヤの相場価格をご紹介します。タイヤサイズが複数あり、グレードによっても細かくサイズ設定されています
【一般的な販売価格】
| タイヤサイズ | 販売価格帯(4本) |
|---|---|
| 165/65R14(サマータイヤ) | 16,000円~32,000円(税込) |
| 165/65R14(スタッドレスタイヤ) | ー |
| 175/55R15(サマータイヤ) | 32,400円~90,000円(税込) |
| 175/55R15(スタッドレスタイヤ) | ー |
※2026年8月現在
【タイヤ流通センターの場合】
| タイヤサイズ | 4本セットの販売価格 |
|---|---|
| 165/65R14(サマータイヤ) | 19,900円(税込 21,890円)~ |
| 165/65R14(スタッドレスタイヤ) | ー |
| 175/55R15(サマータイヤ) | ー |
| 175/55R15(スタッドレスタイヤ) | ー |
タイヤメーカーやタイヤサイズによってさまざまな価格があります。そのためより多くのタイヤ価格の見積もりを見比べ予算と走り方に合ったタイヤを選んでください。
【タイヤ流通センターをおすすめする理由】
ルーミーのタイヤ交換にタイヤ流通センターをおすすめする理由は、2つあります。
◎ 明瞭会計!予約時点でトータル金額がわかる
「タイヤの種類によって価格に幅があり、どれを選べばいいか悩む」、そう感じたことはありませんか。タイヤ流通センターはわかりにくかったタイヤごとの料金設定を撤廃。メーカーとグレードで、たった3つの価格帯に集約しました。
- 品質重視のダイヤモンドプラン
- コスパ重視のプラチナプラン
- 価格重視のゴールドプラン
プラン内のタイヤなら、どれを選んでも価格は同じです。タイヤごとの価格比較に悩むことなく、希望に合うタイヤを選べます。
◎ シンプルでわかりやすい予約システム
タイヤ流通センターなら、タイヤ交換のためにわざわざ、店舗に電話をかける必要はありません。Webだけで予約完結、日程調整も不要です。
会員登録してから3ステップでタイヤ交換の予約が完了できるスピード感は、専門店ならでは。利用する方の面倒を、徹底的に排除するのがタイヤ流通センターのモットーです。
タイヤ流通センターのタイヤ交換費用
タイヤ流通センターでタイヤ交換をした場合にかかる費用は、以下の通りです。なお、タイヤ本体代金は、別途となります。
| 交換工賃・4本 | 廃タイヤ処分料金・4本 | 合計 | |
|---|---|---|---|
| ~15インチ | 6,600円 | 2,200円 | 8,800円 |
| 16~17インチ | 7,920円 | 2,200円 | 10,120円 |
| 18インチ | 9,240円 | 2,200円 | 11,440円 |
※ 交換工賃内で、バランス調整も行います
※ 料金はすべて税込です
タイヤメーカーやタイヤサイズによってさまざまな価格があります。そのためより多くのタイヤ価格の見積もりを見比べ予算と走り方に合ったタイヤを選んでください。
ルーミーのタイヤサイズの確認方法

タイヤサイズの確認方法は3つあります。
- 運転席側のドアを開けた適正空気圧表で確認する。
- 車検証情報からネットで調べる。
- タイヤ側面に記載の数字で確認する。
以上の3つです。確認方法によっては、今の履いているタイヤサイズと違うケースもあります。どの方法がより正確かも含め解説していきます。
運転席側のドアを開けた適正空気圧表で確認する。
一つ目の方法ですが、ルーミーは運転席ドアを開けて、車体側に適正空気圧を表示しているステッカーがあります。そこに、タイヤサイズが表記されています。
しかし、こちらのタイヤサイズは、1種類でなく、2種類書かれている場合もありますので、注意が必要です。グレードにより、さまざまなタイヤサイズの適合がある場合は、2種類記載されていることもあるからです。
2種類ある場合は、どちらが今履いているタイヤサイズかをさらに調べる必要があります。
車検証情報からネットで調べる。
2つ目の車検証情報から調べるですが、車検証の「年式」「型式」で、ネットからタイヤサイズを調べることが可能です。より正確に調べるのであれば、ルーミーのグレードまでわかると正確です。
グレードは、メーカー毎で「グレード検索サービス」がネットから利用できます。車台番号の入力でグレードを調べることができます。
それを参考にして、ネットで適合のグレードを選択し、タイヤサイズを調べます。手間がかかりますが、正確な情報を得られます。
タイヤ側面に記載の数字で確認する。
3つ目ですが、この方法が一番簡単で、そして一番正確です。今装着しているタイヤの側面を見ると、タイヤサイズが記載されています。
具体的には、「165/65R14」などの数字が記載されています。「3桁の数字 スラッシュ 2桁の数字 R 2桁の数字」この順番で記載されている数字や、アルファベットが、タイヤサイズになります。
今装着しているタイヤなので、一番正確です。さらには、タイヤを見ればわかるので、調べる必要がなく、一番簡単な方法です。
トヨタルーミーのタイヤ交換が安い!
19,900円(税込 21,890円)~で交換できます
ルーミータイヤ交換のタイミング

タイヤは安くない買い物ですが、消耗品です。走行とともに徐々に擦り減り、いつしか交換のタイミングがやってきます。
タイヤ交換のタイミングを正しく知っておけば、できるだけタイヤを長持ちさせつつ、安全が確保できるうちに交換できます。タイヤ交換のタイミングを、2つ解説します。
「交換サイン」がでたら
タイヤには、交換どきを知らせる「サイン」があります。夏タイヤの交換サインは「スリップサイン」です。
スリップサインは、溝の残りが1.6mmになると、溝を途切れさせる形状で現れます。スリップサインが出たタイヤで走行するのは、危険です。
もし警察に見つかると、罰金対象です。すみやかにタイヤを交換しましょう。
強いグリップ力が求められるスタッドレスタイヤの交換サインは、夏タイヤよりはやくあらわれます。溝の残りが50%を切ったときに出る突起「プラットホーム」が、そのサインです。
プラットホームが出たタイヤは、スタッドレスタイヤとしては使用できません(スリップサインが出るまでは、夏タイヤとして利用可能)。
また、製造から5年以上経ったタイヤも、メーカーは交換を推奨しています。ゴムの硬化や劣化により、本来の性能が発揮できないおそれがあるためです。
タイヤは、サイドウォールに製造年月が刻印されています。日常点検の折に、気にかけてみてください。
季節の変わり目なら12月と3月
冬を迎える前にスタッドレスタイヤへの交換をおすすめします。積雪・凍結のおそれがあるためです。
1月になると平均気温は、最低1度~3度ほどまで冷え込みます。日によっては、氷点下を記録することもあります。
また、積雪の可能性もゼロではありません。本格的な冷え込みに入る前の12月には、スタッドレスタイヤに履き替えておきましょう。
春、夏タイヤへの交換は3月ごろがおすすめです。ただし、東日本の山間部に行く予定がある人は、夏タイヤへの交換は4~5月ごろまで待ったほうが良いでしょう。
【Googleクチコミ】タイヤ流通センターの評判
タイヤ流通センターをご利用いただいたお客様から、Googleビジネスプロフィール(GBP)に寄せられたタイヤ交換に関するクチコミを一部ご紹介します。
タイヤ流通センター 沼津店(2026年1月)
「先日タイヤ交換をしていただきました。当初考えていた予算よりもかなり格安で交換ができました(トーヨー4本セットで4.5万円程、工賃込み)。店員さんもスムーズに快く対応してくださったので非常に満足です。また利用したいと思います。」
タイヤ流通センター 二本松店(2024年12月)
「冬タイヤを購入し、入れ替えをしてもらいました。今回で3回目の購入です。価格もお手頃で対応も親切丁寧です。タイヤ交換だけでなく、部品交換もきちんと説明して頂けて、価格もはっきり言ってくださるので分かりやすいです。作業も早くて待ち時間が短くてすみます。」
タイヤ流通センター 千葉野田店(2025年9月)
「タイヤ交換で初めて利用しました。当日、予約した時間より早くして欲しいと相談したところ、快く対応していただきました。作業も丁寧で、また、お世話になりたいと思います。」
※Googleビジネスプロフィール(GBP)に寄せられたクチコミより一部抜粋・引用(2026年8月時点)。
ルーミーのタイヤ交換はどこでできる?

タイヤ交換ができる場所は、大きく分けて4つあります。それぞれのメリット・デメリットをまとめました。
ディーラーでタイヤ交換をするメリット・デメリット
ディーラーにタイヤ交換を頼むメリットとデメリットは、次の通りです。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 車種に合うタイヤを探してもらえる 作業レベルが高い 細やかなサービスが受けられる 自宅まで車を取りに来てくれる |
費用が高くなりやすい 時間がかかることが多い タイヤを持ち込み対方には不向き 希望通りのタイヤが用意できないこともある |
ディーラーは、その車の「プロ」ともいえる存在です。車の性能を最大に発揮し、快適な乗り心地を叶えてくれるタイヤを用意してもらえる点がメリットだといえるでしょう。
また作業が丁寧で高品質なため、大切な愛車を安心して預けることができます。自宅まで車を取りに来てくれるなど、細やかなサービスが期待できるのもディーラーならではといえます。
一方、サービスの細やかさや丁寧さゆえに、コストがかかりがちなのもディーラーです。時間がかかることも多く、急いで交換したいときには向いていないでしょう。
またディーラーにはメーカーとの契約事情もあり、希望通りのタイヤが用意できないこともあります。自分で用意したタイヤの持ち込みを断られたり、持ち込みには費用がかかるケースも散見されます。
できるだけ安く希望に合ったタイヤ交換を実現したい方は、タイヤ専門店などに相談してみたほうが良いかもしれません。
自分でタイヤ交換をするメリット・デメリット
自分でタイヤ交換をするメリットとデメリットは以下の通りです。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 最低限の費用で済む 好きなタイミングで交換できる 緊急時の対応スキルが身に付く |
かなりの労力が必要 きちんと交換できないと脱輪の危険がある ボルトやナットが壊れる恐れがある ジャッキアップ中に下敷きになる危険もある |
自力でタイヤ交換をする最大のメリットは、費用が大きく節約できることでしょう。タイヤ交換には1本数千円程度が年2回かかります。
数万円に上ることもある交換費用が、自分で交換する時は不要になるのはお財布に嬉しいポイントですね。また店舗に交換予約を入れる必要もなく、混雑の心配をせずに好きなタイミングで作業できる点もメリットだといえます。
一方、自力での交換は「危険が伴うこと」を忘れてはいけません。交換作業中にジャッキが急に落ちたり、車が動いたりする危険もあります。
きちんと取り付けられていないと脱輪・事故につながる危険もあります。力加減を間違えるとボルトやナットが壊れてしまうこともあります。少しでも不安がある場合は、プロに頼んだほうが間違いないでしょう。
ガソリンスタンドでタイヤ交換をするメリット・デメリット
ガソリンスタンドでタイヤ交換を依頼したときの、メリット・デメリットを見てみましょう。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 店舗数が多く、身近である 深夜・早朝対応が可能な店舗もある ついでに給油や洗車もできる |
技術力に不安が残る 作業はスピード重視 選べるタイヤの種類が限られる |
ガソリンスタンドは、ドライバーにとってもっとも身近なサービス拠点でしょう。店舗数も多く、わざわざ遠くまで行かなくてもタイヤを替えてもらえるというメリットが挙げられます。
また24時間営業しているところもあり、忙しくて深夜にしか時間が取れない方にとっても、頼りになる存在です。
ただし、ガソリンスタンドでのタイヤ交換は、タイヤの種類が選べないというデメリットがあります。スペースが限られている都合もあり、売れ筋のタイヤを最低限置いていることが多いからです。
また整備士が常駐しているとも限らず、アルバイトなど経験が少ないスタッフがタイヤ交換を行うこともあります。対応力や技術力に不安が残る点もチェックしておきましょう。
タイヤ専門店でタイヤ交換をするメリット・デメリット
タイヤ交換は、タイヤの専門店で行うという選択肢もあります。タイヤ専門店でタイヤ交換をするメリット・デメリットを見てみましょう。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| タイヤの種類がどこよりも豊富 予算・希望に合うタイヤを選べる 交換の技術力が高い 保証が充実している |
繁忙期は混み合うこともある タイヤによっては工賃が高くなることもある |
タイヤ専門店は、その名の通りタイヤを専門に扱うお店です。扱うタイヤの種類はどこよりも豊富で、ライフスタイルや予算に合ったベストなタイヤが選べる点が一番のメリットでしょう。
車とタイヤに詳しいスタッフが揃っており、あらゆる相談ができる点も嬉しいポイントです。また専門店ならではの技術力の高さに加え、タイヤそのものに対する保証がある点も見逃せません。安心して乗り続けるために欠かせない要素といえるでしょう。
デメリットは、人気ゆえに繁忙期は混み合うこともあることです。待ち時間が長くなりそうな繁忙期は、車を預けて別の用事を済ませてくるといった準備をしておくと良いかもしれません。
また予約をしておくと、スムーズに交換してもらえます。タイヤの種類によっては、交換に必要な工賃がやや高くなることもあります。
タイヤに詳しいスタッフが常駐しているので、相談してみると良いでしょう。
ルーミータイヤ交換のよくある質問
タイヤ交換について、よくある質問をご紹介します。
Q1.タイヤの購入と交換で合計どのくらいかかりますか
A1.タイヤ交換の総額は「タイヤの購入代金+工賃+タイヤ処分費」で決まります。自分でタイヤ交換を行う場合は、工賃はかかりませんが道具を準備する必要があります。工賃目安は、ガソリンスタンドであれば4,000円~20,000円、タイヤ専門店・カー用品店であれば工賃は6,000円~12,000円、ディーラーであれば8,000円~30,000円となります。
Q2.タイヤ交換にかかる時間はどのくらいですか
A2.店舗に依頼する場合、30分~1時間程度で交換が可能です。但し、スタッドレスタイヤの交換時期などに重なると予約が取りづらく、通常時より時間を要することがあります。
Q3.タイヤ交換は自分でしないほうがいい理由を教えてください
A3.部品や車体の破損する恐れがあり、金銭的リスクが伴います。また、慣れない場合、怪我に繋がる可能性があります。 ホイールナットを外してタイヤを入れ替える単純な作業ではありますが、ジャッキアップを伴うため、特に注意が必要です。
まとめ
トヨタルーミーの年式やグレード毎のタイヤサイズと価格相場を紹介しました。ルーミーは年式により細かくグレード設定があります。
グレードによりタイヤサイズも異なりますので注意が必要です。タイヤサイズの種類も数種類ありますので、間違えのないよう紹介させていただいた表を参考にしてください。
タイヤ流通センターでは、タイヤの見積もりがカンタン!スマホやPCから、クルマのメーカーと車種、ホイールサイズを選ぶだけのシンプルなステップで、その場で見積もりができます。価格が一発で分かるから安心です。
そのまま取り付け予約もできて、あっという間にタイヤ交換予約ができちゃいます。タイヤ代や工賃、廃タイヤ処分料などの明細も見られるので、「いくらかかるか分からなくて不安…」という心配もありません。今すぐ、簡易見積もりをお試しください!
現在、一級自動車整備士(整備士歴10年)として整備工場に勤務。専門学校卒業後、輸入車ディーラーに整備士として勤務、6年間で3社を経験。その他、「国家二級ガソリン自動車整備士」「国家二級ディーゼル自動車整備士」「アーク溶接」「低圧電気取扱者」の資格を保有。
